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02/09/2007    ネプリーグ(2回目)
こんばんは~♪
訂正・・・前の群馬テレビの横丁の再放送に
タカアンドトシは出てませんでした・・・申し訳ございません・・・
きっと来週のはずです・・・たぶん・・・

まぁお詫びといっちゃなんですが・・・昨日あったネプリーグのレポをしておきます!
全部が全部打てるわけじゃないので・・・そこのところはヨロシクです。
今回はタカアンドトシが(やっぱり)吉本興業チームとして参戦。
ここからはシニちゃん風に言葉でやってみます。

ちなみにデヴィ夫人などはちょっと略させていただきます。
例えば夫人とか・・・

夫人 「あの方たちどなた?」
タカ 「初めまして Nice to meet you」
トシ 「欧米かっ!これなんですけど・・・」
スタジオ少し爆笑。
タカ 「知らないですか」
トシ 「どうですか」
夫人 「田舎の方みたい・・・」
トシ 「誰が田舎ですか!」
タカ 「確かに田舎ですけど」

少しタカアンドトシの出番は無くなり・・・
名倉 「キャプテンは誰?」
トシ 「僕です!」
名倉 「邦正さんやないの?」
山崎 「おかしいやろ何で俺がキャプテンちゃうねん!」
勝俣 「ね?そうだよね?」
宮川 「兄さんキャプテンダメですよ!」
山崎 「芸暦20年やぞ!」
トシ 「いや、そういう問題じゃなくて・・・関係ないじゃないですか!」
まちゃ「普通に行き恥かいちゃうよって言うことだから」
ここで最初のトークは終了。

最初はウォーミングアップのステージ「BRAIN TOWER(ブレインタワー」
エレベーターに入り込み人やモノの名前を回答し
10階建てのタワーの屋上を目指せ!
正解なら1回上昇、不正解なら1回に急行し最初からやり直し
制限時間は60秒と言うゲームです。
相手チームより上の階に行ったチームが勝利で10点入ります。

最初はネプチューンチーム。どんどんと答えていくが・・・
7階で落下・・・次は2階・・・今度は1階・・・2回は堀内さんのミス・・・

名倉 「何でサクラダファミリアを硯(すずり)って言うたんや!」
夫人 「ガウリーの作品でしょスペインにある」
堀内 「墨汁とか一回ポーンと入ってきちゃって・・・」
名倉 「あぁ・・・わかる・・・」
堀内 「うわぁ~」
名倉 「デヴィ夫人とかすっごい頑張ってたのにね」
原田 「毛沢東(もうたくとう)出てきたのに」
夫人 「マオ・ツォトン」
名倉 「マオ・ツォトンね」
夫人 「あ、でも日本語は毛沢東だって言い換えたの」
堀内 「え、デヴィ夫人は毛沢東なんかに会ったことがあるんですか?」
夫人 「はないですが「周恩来(シュウオンライ)は会ったことあります」
堀内 「あ、周恩来は会ったことがあるんですか」
名倉 「知らないやろ」
堀内さんはうなずく。

次は吉本興業チーム目標は3階以上
分度器、カメレオン、オードリー・ヘップバーン、絵馬、土星と答えていくが・・・
トシさんが野田聖子さんを「佐藤かおり」と答えてしまい1階へ・・・
次はミラーボール、松葉杖と続き・・・
山崎さんが凱旋門を「エッフェル塔」と答えてしまい1階へ・・・
次は、、砂時計と答えて終了。
結果は2階対3階で吉本興業チームの勝ち。10点プラス♪
山崎さんがヨーッシ!といいながらハイタッチ。

タカ 「やった~!」
まちゃ「イェイイェイ」
宮川 「さて兄さん間違えましたよね?」
トシ 「(凱旋門を)エッフェル塔だって言ってましたよね?」
タカ 「どう見ても塔じゃないでしょあれ」
山崎 「これ分かってる凱旋門でしょ?」
トシ 「何で言わないんですか!」
まちゃ「何でテンパルの?」
山崎 「これでね・・・俺はだからリーダーじゃないねん、な!」
タカ 「はいはい」
山崎 「ンでリーダー」
トシ 「政治家の方ですよね?」
山崎 「そりゃ当たり前や無いか!政治家の人以外誰がおるんじゃ!」
天の声「では山崎さん答えをどうぞ」
山崎 「・・・佐藤かおりちゃうん?」
夫人 「野田聖子じゃないの?」
トシ 「あぁ~そうだ・・・野田・・・さんですね!」
原田 「佐藤ゆかりと間違っている方がいいですよね。佐藤かおりって誰?」
タカ 「2個間違っちゃっているんですよ!」

そうしてウォーミングアップは終了。やっと第1ステージ「ファイブリーグ」へ・・・
ここからは次長課長も陣内さんも体験済み。
一応説明ですが答えが5文字の常識問題に1人1文字ずつ回答
5問1セットでチャレンジできるのは2回までと言うわけです。
最初はもちろんネプチューンチームからなので少し飛ばしながら行きます。
名倉 「デヴィさんもお願いしますね」
堀内 「大丈夫ですよね?そうしたらもうデヴィックスって・・・」
夫人 「デヴィックス!!
名倉 「それ東MAXなのにね」

とまぁここで1回戦の1問目に入り・・・正解は「にらめっこ」ですが・・・
「に・ら・め・あ・い」となってしまい残念。
名倉 「デヴィさんなんやと思ったんですか?」
夫人 「え?わらいあい・・・」
名倉 「(にらめっこ)やったことあるでしょ?」
夫人 「えぇ・・・もう60年も前のこと覚えてないわよ」
原田 「でも毛沢東よりは簡単だと思いますよ」
トシ 「いやでもわらいあいって言葉はいい言葉なってみんなで話し合ってました」
吉本 「そうですね」
堀内 「デヴィさんが1問目から間違えちゃうと向こうもなんていっていいかわかんなくなっちゃう」
トシ 「ハイ、でも頑張っていただきたい」
名倉 「これ1番最低のパターンやで」
堀内 「これちょっと張り合いが無いからちょっとテレビのところ・・・あっ・・・」

ここでまた2回戦に移り・・・1問目をクリアし2問目・・・
この答えは「『第二次世界』大戦」で正解。
勝俣 「あっぶね・・・あの説明いらねえよ連合国とか」
夫人 「枢軸国(すうじんこく)なんて何かと思っちゃう」
原田 「あれ枢軸国って読むんですか・・・だからずっと黙っていたんですけど・・・」

そして3問目・・・「ひ・せ・が・つ・り」で不正解
名倉 「わからへん・・・」
タカアンドトシ2人が山崎さんのほうに指を指す・・・4
山崎 「おれひきがえる(だと思った)」
トシ 「ひきがえる?」
名倉 「・・・やせ?」
勝俣 「やせ!」
原田 「やせがえる!?」
山崎 「あ、やせがえるや!」
トシ 「あっぶね~!」
タカ 「あっぶね~!」
トシ 「良くそんな自信満々にヒント出して」
名倉 「(チームにたいして)俺のヒントがなぁ・・・」
堀内 「ヒントがじゃねぇよ!このぴょん吉が!」
原田 「名倉名倉とか言うから・・・えらっぱりかと・・・」
吉本勢ちょっと文句
山崎 「(名倉さんに)なんとなくひきがえるかと思った?」
名倉 「いやもう・・・俺の貧弱な顔かと思って「ひ」って書いただけや」

次は吉本興業チーム山崎さんは自信ありげに・・・
山崎 「なんていうんでしょ・・・僕等これで正解したらどんどん離れてしまう・・・」
吉本 「そうですね・・・」
山崎 「大丈夫かな・・・」
まちゃ「逆に心配だね・・・」
トシ 「うん、セーブしてやっていかなきゃなのかな・・・みたいなね」
名倉 「ぼくらも・・・セーブせんでええから平気ですよ」
山崎 「本当に100:0とかでも平気でいいんですね?」
堀内 「(山崎が)3年前からコメンターの仕事がしてくて背広着ているんですよ」
山崎 「おい!俺の夢をばらすな!」
堀内 「コメンテーター頑張って!」
山崎 「ハァッイ!!」
と言うわけで1回戦1問目・・・最初は「あべひろし」さんの名前を当てる。そして見事正解。
2問目の正解は「10800」・・・もちろん正解。
3問目の正解は「いっすんの」・・・なんと「い・お・す・ょ・こ」に・・・残念・・・
山崎 「いおすょこって・・・」
まちゃ「おら、はらぺこむしって書こうとしたんだけど足りなくってはらのぺこ虫だと・・・」
トシ 「はらのペコむしってなんだよ~」
まちゃ「だって少年うせっ~んだもん」
山崎 「だからその少年時代を思い出したら・・・」
まちゃ「あいつが腹減ってていもむしでも食ってやろうかって言う気持ちがあると思ったの」
トシ 「(宮川さんは)大体ちっちゃいよ(ょ)ですから」
宮川 「せいちょう虫にも五分の魂かと思ったんですけど・・・」
トシ 「せいちょう虫ってなんすか?」
宮川 「成長することを夢見ている虫・・・」
トシ 「ハイ・・・」
宮川 「成長虫
トシ 「いないですよそんなもん」
宮川 「わからへんやんけ」
トシ 「お前(タカ)はなんだと思ったの」
タカ 「おおかぶと虫
トシ 「ちょうちょじゃねえか!
タカ 「だからあれ日陰だと思ったんです」
トシ 「日陰なわけねえだろ」

と言うわけで2回戦1問目・・・正解は「MONEY」で正解。
2問目は歴史上の問題・・・正解は「二・二六事件」なのですが・・・
「二・二・ラ事件」になってしまい終了。
まちゃ「ちょっと~!」
トシ 「なんですか二・二ラって!」
山崎 「これは正直あの『・』のマークを見てこれしか出てこへんかったからしょうがないやろ」
タカ 「なんですか」
山崎 「・・・ラ・フランスや」
トシ 「やめちまえコメンテーターなんて!できるか!」
まちゃ「スーツ脱げよ!」
ネプ勢「やめちまえ!!」
勝俣 「何かコメントはありますか山崎さん!」
山崎 「・・・ッパ・・・」
トシ 「なんでぇ」
タカ 「出てねぇ」
名倉 「予想通りすねラ・フランスって」
トシ 「そっちではもうラ・フランスって書くって予想していたんですか?」
名倉 「予想してたわ」
吉本 「うわぁ~・・・」
トシ 「予想されてるじゃないですか・・・」
宮川 「恥かしいわ~・・・」
でも吉本興業チームはネプチューンチームより20点リード。

そして次はファイブツアーズ。私このゲームが好きです♪
やっぱり説明はつけますが・・・このファイブツアーズは常識漢字の「よみがな」を
1人ずつ操作席のタッチパネルで回答1問正解で10ポイント
5人で10問正解できるか?というゲームです。
最初はもちろんネプチューンチームなのでやっぱり少し飛ばします。
夫人 「あぁ・・・勝たなきゃあのお笑いさんたちに負けていられませんもんね」
名倉 「勝俣さんは大丈夫だよね?」
勝俣 「完璧!!ここで全然書ける!」
名倉 「ここで(勝俣さん)ここで終わらせましょ」
勝俣 「天才漢字少年!」
堀内 「あの人も元祖天才漢字少年なんです」
山崎 「最近センター試験を受けたんですよ」
ネプ勢「おぉ~」
勝俣 「どうだったんだよ」
山崎 「漢字全問正解です」
ネプ勢から山崎への拍手
タカ 「こいつ(トシ)は小学校の時のあだ名が漢字小僧です」
トシ 「そんなわけねえじゃねぇか!なんだよ漢字小僧って」
名倉 「宮川どうなの漢字は」
宮川 「国語のテストで京都でべべとったことありますけど」
勝、原「うわぁ~!!」
と言うわけで始まりました。
暇なので実際にネプチームに出た漢字でもといて見ますか?
レベル1 ①宝石 ②交(える) ③亜細亜
レベル2 ④抱負 ⑤崇拝 ⑥片鱗
レベル3 ⑦東国原英夫 ⑧掘削 ⑨勤しむ
FINAL ⑩鉋
と言うわけで分かりましたか?
んじゃあ問題最中のレポも・・・

ネプ勢「うぉ~!!」
原田 「頑張ってデヴィ夫人!」
名倉 「デヴィ夫人が大好きなものや!」
堀内 「行け行け~!!」
原田 「デヴィックス!」
堀内 「デヴィックス!!」
文字が破壊されると・・・
ネプ勢「イェ~イ!!」
夫人 「体にバッテンを組みながら)あぁ~~!!」
そして次の交えるが正解した後は・・・
トシ 「あぁ~じゃ無くてデヴィックスでしょ」
そして次の亜細亜もそのつ次の抱負も崇拝も正解し・・・
宮川 「ちょっと~」
そしてまた正解するとなんとあの有名な人で苦戦・・・
吉本勢「イェ~イ」
勝俣さんがなんか知らないけど外に出そうになっている・・・
名倉 「落ちました?」
勝俣 「死ぬところだった!!」
堀内 「うわぁお~!」
第2操縦士の堀内さんですがやっぱり苦戦・・・
あの知事になった人なのに・・・ついでに堀内さんは
操縦席から降りる時倒れながら降りました痛そう・・・
まぁこれで勝俣さんがクリアし・・・
勝俣 「デヴィ~ックス!!」
タカ 「(時間)ギリギリ~」
山崎 「やっべ~」
ですが掘削は答えられず・・・
原田 「(デヴィックスポーズ)俺に任しとけ~!!」
ですが・・・結局分からず・・・
吉本勢「よっしゃ~」
そして名倉さん・・・やっぱり頭がいいんですかね・・・メッチャ答えてる。
名倉 「デヴィ~ックス!」
そして最後・・・
吉本勢「やばいやばい・・・」
結局答えられてしまいネプチューンチームが100ポイント。
宮川 「鉋!」
山崎 「知ってたん?」
名倉 「金偏やからそういう道具全部書こうかと思ったんです」
吉本勢「あぁ~・・・」
トシ 「ただうちには元祖天才漢字少年がいますから」
名倉 「元祖はできたの?」
山崎 「6問目でOUT」

そして次は吉本興業チームさて・・・頭脳のほどは?
トシ 「パーフェクトやんなくてもいいんですよ2問余裕があるんですから」
名倉 「タカ何問行く?」
タカ 「ぼくねやはりね5問以上はいきたいですね」
名倉 「じゃあ宮川は」
宮川 「5問行った後1問行けばいいかなと」
トシ 「弱気だな~」
まちゃ「俺残ったもん全部やるよ!」
名倉 「おしっ」
勝俣 「まちゃは頼もしいね~」
堀内 「いもむしが乗っているだけなのにね」
まちゃ「いもむし乗ってねえってだから髪は女の命だよ!」
トシ 「そうだ」
吉本勢「言ったれ言ったれ!」
トシ 「そうですよ」
タカ 「おいまちゃ言ってやれ!」
トシ 「言ったよもうだから遅いんだよおまえ」
そして始まる・・・と言うわけで今度はレポしながら問題を・・・
山崎 「行くよタカ!」
タカ 「よ~しこい!」
トシ 「ぶち壊してやれ!ぶち壊してやれ!」
最初の文字は「人相」もちろん読めますよね。
タカさんもクリア
2問目は「温(もり)」読めますよ。
3問目は「亜米利加」
まちゃ「おめぇがわかんねえでどうするんだよ」
といわれ・・・もちろん正解。
4問目は「粒子」タカさんもちろん正解
5問目は「屈伸」これも正解・・・意外な知識・・・
6問目は「法然」やっぱり正解・・・吉本勢大喜び♪
そして変わり・・・
7問目「栗金団」を正解すると・・・あのデヴィックスポーズ。
8問目「奉る」でタカさんがアウト・・・頑張ったよ・・・
そして宮川さんが後をついで・・・やっぱりアウト・・・
その後まちゃさんが引き継いだが・・・やっぱりダメだった・・・
次は天才漢字少年・・・わかっていたそうで正解・・・
山崎 「おい~!!見たか~!!海だぁ~!!」
と、言ってたが・・・
9問目「鸚哥」これに苦戦・・・山崎さんが破られトシさんもあっさり終わってしまう・・・
タカ 「え~ちょっと待ってよ~」
トシ 「わかんね~」
タカ 「鳥の名前かな・・・」
ネプ勢「イェ~イ!!」
トシ 「なんだったんですかこれ?」
ネプ勢「せ~の・・・インコ!!」
吉本勢「インコか~」
名倉 「だから(山崎の)オウムからちっちゃくなっていけば良かったのに」
山崎 「黒くなっていったんだオウムから」
名倉 「1番衝撃的だったのは京都ナンバー1バカ」
原田 「奉るをほこるって書いていましたもんね」
宮川 「恥ずかしい・・・」
山崎 「ほこるの意味を教えてほしいわ」
宮川 「ほ、ほこるんですよ!!ほく、ほこるんですよ!!」
ですがここでネプ勢に追いつかれてしまいピンチ・・・

最後のゲームは「ファイブボンバー」です。
やっぱり説明をつけると・・・
答えが5つ以上ある常識問題を5人が順番に回答
1人正解で10ポイント 挑戦できるのは3問と言うゲームです。
最初はやっぱりネプチューンチームから・・・
名倉 「途中からデヴィックスのおかげですから」
夫人 「もうね、絶対にね・・・」
名倉 「もう絶対負けませんから」
夫人 「あのすきっぱチームに負けていられませんからね」
宮川 「すきっぱちゃいますよ!」
原田 「見せて見せて」
宮川さんが歯を見せると・・・
名倉 「すきっぱやないか!!」
宮川 「おいこれすごいな~これで見たらなんやここ縦になってますやん!」
名倉 「歯も迷いながら生えてきてるで」
と言うわけでネプチームの問題
最初の問題はみんな正解・・・吉本興業危うし・・・
勝俣 「デヴィックス・・・デヴィックス・・・」
勝・夫「デヴィーックス!!!」
トシ 「いやいや今のは・・・」
タカ 「もっといましたよね!まだあけてないし」
トシ 「言ってやれ!」
タカ 「ぺリーとかね」
トシ 「欧米かっ!」
タカ 「あ、ペリーいなかったですか?」
トシ 「いないよそんなの~黒船で来航しただけです」
タカ 「700円札ですよ!」
トシ 「ないよ~!何で半端な700円札なんだよ!!」
タカ 「あれなかったですか?」
トシ 「ねえよそんなの!」
ここでトシが一例。
名倉 「何で終わった後でお辞儀したんや!」
と言うわけで次の問題。
2問目もパーフェクト・・・本当に吉本興業チームが負けそう・・・
名倉 「どうですか今の~?こっちからいいパスを送っているわけですよ」
タカ 「いやでもね~こっちだってねいいパスまわしますよね。僕なんかノールックパスしますよ」
トシ 「ノールックパスしますね~・・・わかんねえよノールックなんてせめて見てくんなきゃ」
タカ 「いつくるかわかんないパスを」
トシ 「そんな取りづらいのやめて~」
勝俣 「以上ですか~?」
トシ 「はい!」
名倉 「あ、お辞儀しました」
そして3問目・・・これで間違えないと吉本興業チームやばいです・・・
と言うわけで間違ってくれましたよ。堀内さんが。
吉本勢「イェ~イ!!」
山崎 「ほんまよかった~!!」
名倉 「これでも120ポイントで結構大変よ」
トシ 「絶対いけますから」
タカ 「絶対いける」
夫人 「まぁ無理でしょうから」
山崎 「どうしてですか?」
トシ 「何で無理なんですか?」
夫人 「もう顔に書いてあります」
タカ 「顔に書いてある・・・」
名倉 「顔に書いてあんねん気づいてないやろ自分ら!お互いの顔を見てみ!」
吉本勢全員見合う・・・そしてお辞儀
名倉 「ありがとうございました」
そして吉本チームの番・・・タカアンドトシが答えられないと勝利はネプチームになるそうです。
頑張って!!
トシ 「ないないないない!それは無いな!」
タカ 「・・・」
トシ 「あるのか!?」
タカ 「分からないよ勝負はやって見ないと」
名倉 「いやそっちの顔を全員見たら緊張感が伝わってくるよえらい緊張してんねん」
トシ 「何を言っているんですか?」
名倉 「トシしゃべっているけど受験失敗したみたいな顔だぞ」
トシ 「何を言っているんですか?」
勝俣 「トシひどいよね!」
タカ 「おい大丈夫かよ~?」
トシ 「任してください!いいパスぽんぽんぽんと行くんで」
山崎 「大丈夫?ものすごい目が・・・目が怖い・・・」
トシ 「正直言うと今ものすごくおなかが痛いんです」
山崎 「頼むはほんまお前ら」
と言うわけで吉本チームの問題スタート
ですが最後のまちゃが答えられずに40点・・・
まちゃ「しらねえよ!俺女子だもん!」
トシ 「これは分かる!俺はねこの間の3人が悪いと思う
    イチロー、松井、松阪何でそれ言っちゃうの!!女子に残しているのに」
まちゃ「女子がいんだからオメェらちょっと考えてよ~」
宮川 「しょうがない・・・」
山崎 「しょうがないやがな!こんなプレッシャーで言うてまうんやから」
名倉 「ひど~い」
原田 「今のはひどい」
名倉 「タカ、絶対イチローとか残さないと」
勝俣 「で、誰も謝んないよね」
名倉 「のこ3人何が悪いって根性悪い3人やな~まちゃが顔も見えへんて」
まちゃ「そうだよ~こんな形で無視されるとは思わなかったよ~」
名倉 「チームワークなのにね」
トシ 「じゃあ次はチームワークで行きますよ~!」
トシ 「・・・なんでだよ!!」
名倉 「この3兄弟あかんぞ!!」
そして次の問題・・・今度は正解!!喜びあう吉本勢
トシ 「だって最初問題の意味が分からなかったもんどっちを言っていいのか足して、
    わかんないってなっちゃって・・・でカルーセル麻紀が良かった~って変わってくれてて」
名倉 「これはね本当に無視したまちゃを感謝せなあかんよ」
まちゃ「そ~だよ~」
名倉 「で、残り1秒で平野レミ出てこーへんよ」
まちゃ「レミポン送ってきてんじゃね~か」
原田 「いい?3問目が1番難しいからね!」
トシ 「ハイ」
名倉 「すっごく難しいよ・・・緊張してるやん!何でみんなめいそうしてんねん!」
    このチームたまに無視しよるがな」
と言うわけで勝利まで後40ポイント・・・
宮川さんが答えたらその時点で吉本興業チームがボーナスゲームに行きます。
さてそんなプレッシャーの中での3問目の挑戦・・・
そして3問目・・・ですがトシさん・・・答えられず・・・負けてしまいました・・・
堀内 「ありがと~」
勝俣 「トシありがと~!!」
名倉 「トシバカだな~そんなプレッシャー感じているとはおもわへんかった」
山崎 「お前なんていったんだよ?」
トシ 「鐘が鳴るなら法隆寺・・・」
まちゃ「どんだけ坊主なんだよてめーはよ~」
トシがまちゃにおびえる・・・
タカ 「そのくせさ普段は俺のことをばしばし叩きやがって」
トシ 「仕事だよ!!それ仕事だよ俺の!!」

とまぁゲームはここまでなのですがちょっとお話でも乗せて起きます。
山崎 「やりたかったなぁ・・・」
タカ 「やりたかった・・・」
トシ 「過去ばっかふりかえってんじゃねえよ!うっせーな・・・見ろ!」
名倉 「デヴィさんについていけば余裕で100万円取れると思う」
原田 「ね、デヴィックスでね」
と言うわけでゲームが始まる・・・なんかたくさん答えまくって・・・
でも勝俣さんのせいであえなく落ちて終了・・・(飛ばしまくった)
勝俣 「何が起きた!?」
原田 「勝俣さん!答え分かっててこっち行った」
堀内 「福岡の方が時間がかかるって行っておきながらこっち来たから」
勝俣 「俺こっちが福岡に見えた!」
そしてスタジオに戻り・・・

タカ 「イェ~イ」
名倉 「いやぁ本当に今までに無いミスをしてしまいました」
トシ 「何でですかね」
タカ 「僕らも分かってましたよ」
トシ 「うちのチームだったら全部いけましたよ」
名倉 「いつだかわかんないけどファイブボンバーがあかんかったからしょうがないやん」
タカ 「お前・・・爆弾みたいな頭しているんだからさ
    それこそあのクイズ頑張んなきゃいけなかったんだよ」
トシ 「誰が爆弾だ」
やっぱりお辞儀・・・礼儀正しいのかネタの終わりなのか・・・
勝俣 「デヴィ夫人相手をやっつけてください!せ~の・・・」
夫人 「デヴィ~ックス!」
なんか吉本勢は笑いまくっていました・・・
トシ 「なんですか!ちょっと!!」

とまぁここで終わりです・・・
これを書くのに約3日かけました・・・疲れました・・・

それと漢字の答え書いておきますね♪
ネプチームの問題
①ほうせき ②まじ(える) ③あじあ ④ほうふ ⑤すうはい 
⑥へんりん ⑦ひがしこくばるひでお ⑧くっさく ⑨いそ(しむ)⑩かんな

①にんそう ②ぬく(もり) ③あめりか ④りゅうし ⑤くっしん
⑥ほうねん ⑦くりきんとん ⑧たてまつ(る) ⑨いんこ

でした♪何問あっていましたか?私は奉るは分かりました♪
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